■国鉄の前身である鉄道院が1912年(明治45年)に輸入した日本で始めての電気機関車。碓氷峠でのアプト式蒸気機関車の代替として同区間の電化とともに採用されました。同じくアプト式が採用されました。全廃後の一両は私鉄に売却されましたが、買い戻されて改修され、「10000形」として旧軽井沢駅舎記念館に静態保存されております。
模型はパンタ化、屋根かさ上げ改造後の姿を再現、正面楕円窓が良いアクセントになっています。パンタグラフは金属製で製作、動力装置もモーターをコアレスモーター仕様とし、高精度ギヤ採用によりスムースな走行性です。
ナンバープレートは付属品です。お好みのナンバーを磨きだしゴム系接着剤で取り付けてください。
★発売は2024年3月以降を予定いたしております。(2023年8月27日記)
予約受付中

-
※本商品は予約販売品です。以下の点にご注意ください。
- 代金引換、郵便振替、銀行振込の場合
後日商品の入荷次第、メールにてご案内を差し上げます。代金引換の場合はその後商品を発送いたします。また郵便振替、銀行振込の場合はお客様の代金入金確認後、商品を発送いたします。 - クレジットカード決済の場合
クレジットカード決済の場合はオンラインショップ上でその場で決済が完了します。後日商品の入荷次第、メールにてご案内の上、商品を発送いたします。
画像は前回製品です。
本製品は塗装済完成品での発売です。